JUULの使い方を大解剖!

JUULの使い方をここで説明させていただきます!

特にこのJUUL。届いても箱に何も説明書がないんですよね。まあ、それだけ直感的に使える、というのが売りでもあるのですが、ご購入された方からそういうコンテンツもあったほうがよいのでは?という改善のご意見をいただきましたので、ここでバシッといっちゃいましょう!

JUUL本体開封編

JUULの箱はこちらです!

写真にあるのはスターターキットなので、以下のものが入っています。

・JUUL本体

・充電器

・JUULpod

本体だけをご購入された場合は、JUULpodは別途お買い求めください。

スターターキットにせよ、本体+充電器だけご購入された方にせよ、本体側の箱に入っているのはこの2つだけです!

右が充電器。

左がJUUL本体です。

ちなみにJUULpodの箱はこんな感じです。

写真は私の大好きなフルーツメドレーです。

1つのJUULpodの箱には、4つのJUULpodがこのようにブリスターパックに入っています。

ブリスターだからそれぞれのJUULpodは新鮮なのです!

 

え?これだけ?

と思いかもしれませんが、そうなのです。めっちゃシンプルなのが、JUULのウリでもあるので、同梱物は限りなくミニマムなのです。では続いてどうやってJUULとJUULpodをはめるか見ていきましょう。

JUUL+JUULpodを合体!

JUULpodを一つ取り出しましょう。

ちなみに写真にあるのは、幻に近いマンゴーです。

すいません、こちらは全米でシャレにならないほど人気で全然在庫が仕入れられず、入荷の目処もつかないのです。。私の最後のマンゴーです。。ごくり。

JUULpodはフレイバーのところが色がついたキャップになっているのですが、それを外します。

 あとは、それをそのままJUUL本体にはめます。

カチッとなるので奥まできちんとはめましょう。

はまったら、これで終了です。

あとは充電だけですね。

ちなみにJUULとJUULpodの間の小窓でリキッドがどれだけ残っているか目視でわかります。

とはいえ、多少深いので、半分切ると、都度はずして見ることになると思いますw

 

いかがでしたか?

これだけです。JUULpodを200パフしたら、使い捨てなので、そのままゴミ箱にポイしちゃいましょう!

お分かりのように、JUULpod側に口をつけて吸うのですが、この中にリキッドを熱するコイルも含まれているので、一般的なVAPEであればコイルだけを変えるというメンテが必要になるのですが、JUULの場合はJUULpodを変える度にコイルも新調されるので、メンテナンスがとっても楽なんです。

JUUL充電編

充電器ですが、キャップがついていますので、それを外します。そうするとUSBが現れます。

ちなみにこのキャップ、、確実に無くしますw

まあ、私の場合は充電器は家と車の定位置に挿しっぱなしなので、全然問題ないですが。

充電器はUSBなので、お手元のパソコンや、余っている携帯についてきたACなどに刺して下さい。

当たり前ですが、こうなります。

基本は、差込口に対して直角です。

 あとはJUULを置くだけです!

JUUL本体と充電器はマグネットがあるので、比較的簡単にはまります。

ちなみに私の自宅ではデスクトップに挿している関係で真横につけることになるのですが、磁石があるので、問題なく横でも充電できます。

 

JUUL本体にはLEDがあるので、それでバッテリの状況が分かります。

利用しているときは白く光りますし、また充電時も白く光ります。

JUUL本体にある唯一のLEDの3種類の状態を示す簡単設計。残量を見るにはLEDを触って下さい。

  • グリーン:バッテリ残量大
  • イエロー:バッテリ残量中
  • レッド:バッテリ増量小 →充電してください

ちなみに充電中のLEDは以下の2種です。

  • ホワイト:充電中
  • グリーン:充電完了

充電時間ですが、約1時間でフルチャージされ、1回の充電で吸う量にも寄りますが、1-2日間は利用可能です。

 

というわけで、以上がJUULの使い方でした!

いかがでしたか?他のVAPEに比べても非常に簡単です。何か質問などあればお気軽にinfo@juul.jpまでお寄せ下さい!